先日の事になるが、雨の日に一人プレイを行っている子から連絡がきて、今日プレイをしたいって事だった。 最初は、調教日記を書こうと思ったけど、時間もなかったから、そのままプレイをする事にした。 ここでは仮称で貴子って呼ぶことにしよう。 ミニスカートを履いた状態で来るように言って、待ち合わせを行った。 待ち合わせに現れた、貴子はしっかり膝上のスカートを履いてきていた。 その日は、強く雨が降っていた。 待ち合わせ場所に選んだ駅に降り立った時には、貴子が待っていた。スカート姿が可愛くなびいていた。 そのまま改札を抜けた。駅ビルがあったので、駅ビルの中に入った。その駅は、地下から入れるようになっていて、地下から入る所は都会の死角と言うべき状態になっていて、始発・終電近く以外は人通りが少ない。そこから入ると、止まっているエスカレータがある。節電対策の為だと思うが、ラッシュ以外は止めていると書いている。これが都会の死角になっている理由の一つである。そこに貴子を誘導した。エスカレータの下についた時に、貴子のスカートをめくって、パンツを脱がせた。 貴子は、解っているのか、それをそのまま受け入れた。 そして、パンツは木綿のお子様パンツを履いてきていた。それを脱がして、マンコの所をみたらしっとりと濡れているのがわかる。そのまま、床にパンツを投げ捨てた。貴子には言い聞かせてある。パンツを床に捨てたら、その時に出来る様なら、おしっこを漏らしなさいと言ってある。 貴子は、パンツの上におしっこをしだした。 そして、おしっこをしたパンツを手に持って、絞ってからまた履いた。 そう教えている。
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