ほたるとの関係は、以外と長くコミュニケーションサイトを通じて知り合ったのだが、そこで話をしていく内に調教・開発と言う話になって来た。ほたるを愛おしく気持ちが芽生えてきたと言っても過言ではない。ほたる と私の都合が着いて調教を行う事になった。 私は、ほたる を自分のテリトリーに招いて調教する事にした。 そう、今日は ほたる に逢う当日の朝なのだ、私は、時計を確認して、会社の仮眠ベットから起き上がった。固定型のバイブが昨日届いた。他にも膣内を刺激するバイブも手元にある。準備は整っている。 もう ほたる が新お茶の駅に付く頃だと思う。迎えに行こう。そう思いポケットに一つの小さなバイブと一緒にコンドームを持って出かけた。約束の時間には、5分早く着いたが、ほたる らしい子が回りをキョロキョロしながら立っている。私は直ぐに、ほたる だと認識して近づいていった。何かそわそわしている様子だった...私の視線に気がついたのか、こっちを見て軽く会釈して、あげた顔は安堵感とこれから起こる事への期待なのか、少し赤くなっていた。
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