今日は、12時に待ち合わせをしている。このあみと逢うのは3回目になる。 順調に調教を行ってきていて、今日から本格的な調教を開始しようと考えている。
さて、待ち合わせまだ時間があるから、欲しいと言っていたバイブでも買いに行ってこよう。 私は、道すがらドンキホーテが有るので、そこに向かった。いつ来ても混沌としている。少しは整理されてきているが、慣れていないと何が有るのかさえも解らない。それが狙いだろうけど、もう少し整理して欲しいっと思ってしまう。目的の場所は解っているので、アダルトグッズが売っている場所に向かった。持って帰る可能性もある事から、あまり大きく無い物を選んで購入した。 いい時間になってきたので、待ち合わせ場所になっているホームに向かう事にした。あみとの待ち合わせは、ホームでと決めている。いろんな意味が有るが大きくは迷わないメリットである。 ホームに着いたが、あみが乗っている電車はまだ来る時間では無かったので、電車に乗っているであろう、あみにメールを打つ事にした。 【ホームで待っているからね。何号車に乗っているの?】 程なくしてメールが来て 【はい。もうすぐだと思います。4号車です。】 そんなやりとりをしていたら、ホームに電車が滑り込んできた。 4号車付近で待っていたら、最後の方にスカートを履いた あみ が降りてきた。
「あみ。お疲れ様。待っていたよ。」 「はい。お待たせしました」 「それじゃ行こうか」
そういって、改札がある方に向かった。 改札近くには、最近出来たトイレがある。
「あみ。待っているから、あそこのトイレでパンツ脱いでノーパンになってきなさい」 「え」 「脱いできなさい」 「はい」
そう言って、小走りにトイレに向かっていった。 数分待っていたら、あみが戻ってきた、心なしか小股になっている。
「脱いで来た」 「はい。凄く恥ずかしいです」 「大丈夫だよ。外から解らないからね。」 「でも、凄く恥ずかしいです」 「そうか、でもそのまま行くよ。」 「はい」
そういいながら、あみ の手を引いて地下に誘っていった。地下を通るルートなら上に上がる階段は一箇所だけでそこも人通りが多い方ではないので、覗かれる心配も無いだろうし、私が後ろから突いていく事でノーパンであるスカートを覗かれることもなくやり過ごす事が出来るだろう。 恥ずかしがってゆっくりあるいている あみ の速度に合わせるように、歩きながらホテルへと向かっている。 ホテルについて、部屋を選んで中に鍵を受け取って、エレベータに向かった。
エレベータに乗った時に、あみが不意に 「すぐに欲しいです。入れてくれますか?」 「どうしたの」 「今すぐに欲しいのです」
そういっている あみ のスカートを巻くって、マンコに指をゆっくり差し入れた。 もうヌルヌルの状態で、足にまで汁が滴っている。
「あみ。恥ずかしいね。」 「はい。」 「もうすぐだから、我慢しなさい。」 「はい。」 「あみ」。スカートも脱ぎなさい。ドアが開く前に脱げたら、すぐに入れて上げるからな」 「はい」
そういうと、あみ はスカートを脱いだ。 下半身裸の状態になった所で、ドアが開いた。幸い人が居なかったので、そのまま あみ を引き連れて、部屋の前に着いた。
「あみ。全裸になりなさい」 「はい」
この時には、羞恥心よりも早く入れて欲しいと言う気持ちの方が強いのか服を脱いで全裸になっていた。 部屋を開け、中に入った時に、 あみが、ズボンの上からチンコを障り始めて、
「ここでしゃぶって良いですか?」 「いいよ」 「それで、大きくなったら入れてくれますか?」 「欲しいの?」 「はい。凄く欲しいのです。」 「いいよ。入れて上げるからしゃぶりなさい」 「はい」
そういうと、ベルトを外して、まだ大きくなっていないチンコを取り出して、愛おしい物を見るように触りながら、口に入れて、舌を動かし始めた。舌を上下に動かしながら、筋を舐めるようにしている。暫くすると、チンコも大きくなってきて、それでも あみ は舐めるのを辞めようとはしなかった。
「あみ。どうするの?」
チンコから口を離して、 「お願いです。口の中に下さい。マンコを使って、口の中に出して下さい。」
「ん?いいよ。」 「あみ。こっちにお尻を向けなさい。入れるからね」
マンコは濡れ濡れで、小さいあみのマンコでもすんなりと受けれた。
「あみ。気持ちいいよ。」
暫く、バックから突くようにしてから、 あみをこっちに向かせて、狭い玄関の中で、足を上に上げさ立位でゆっくりとした動きで、あみの可愛いマンコを堪能していた。
「あみ。出るよ。しゃがみなさい」
「...は....い」 そういって、あみはしゃがんで口を大きく開けて、待っている。
「最後は舐めなさい」 「はい。」
そういって、今までマンコの中に入っていたチンコを躊躇なく口に入れて、顔全体でピストンするように動かしている。
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