リアル調教日記

  • メール調教から、リアル調教依頼に変わったり最初から縛りや調教を依頼してくる場合もあります。
  • 調教をやっている事から、処女の子からの相談も受けたりします。
  • 初めてでも痛くなく処女卒業が出来ています。
  • ここで書かれているのは、全部事実がベースになっています。
  • ただし、フィクションである可能性もあります。読んだ人の判断に任せます。

リアル調教日記

優しき沈黙

あみとは新宿のホームで待ち合わせをしている。
もうすぐ、あみを乗せた電車がやってくる。今日のプランを考えながら待っているのは楽しい。
時間の制約があるので、楽しみの中に手順を考えておく必要がありそうだ...そうだ、いくつかのプランを考えて、電車の中のあみにメールで伝えておこう。その中からあみに選択させる方が楽しそうだ、それにいくつかのプランを想像市ながらやってくるので、あみもスイッチが入った状態でやってくるであろう。

 

ため息の意味

有紀とは、長い間メールでのやりとりをしていた。お互いに惹かれる物が合ったのは事実だし、お互い言わないで居る事があるのも事実である。
メールの流れから、逢いたいねっとなったのは自然な流れである。有紀とは、新宿で待ち合わせをする事にした、私が仕事上がりだと言うこともあり、昼ご飯を一緒に食べに行こうとなった。
待ち合わせ場所は、東口みずほ銀行の前にした。昼間ならここは人が通り過ぎるだけで、目立つこともなく見つける事も出来る。

 

熱い吐息

いつもは、私の事務所で落ち合うユキだったが、今日は私の都合もあり、新宿で待ち合わせをする事にした。
ユキの身体・声全てが好きになっている。実際の関係を問われると返答に困ってしまうが、知り合いに道ばたで会ったら、きっと彼女だと紹介するだろう。
彼女との出会いは、結構前になると思う。
会社の仮眠ベットに寝かせて、全身マッサージをして感じさせた事もあった。マンコの形もおっぱいの感度もそうして、その時に漏れる吐息を全部記憶している。またあれを経験できるのかと思えば、時間などすぐに過ぎる。

彼女との待ち合わせは、アルタ前にした。お互い携帯番号の交換をしているので、迷ったり遅れたりしたら連絡が入るだろう。そう考えていた。午前中に予定が入っているとの事だったが、私は前の打合せが早めに終わって、昼前には新宿に着いてしまった。まぁ新宿では暇を潰す場所は沢山あるので、その事には苦労しない。ユキからの連絡を待ちながら、新宿の街をぶらぶらしていた。
12時少し回ったくらいに、ユキから連絡が入って、もう少し時間がかかるとの事だった。大体の時間を聞いて、待ち合わせ場所で待つ事にした。来るのが解っている子を待つのは苦にならない。

 

享楽の淵

先日の事になるが、雨の日に一人プレイを行っている子から連絡がきて、今日プレイをしたいって事だった。
最初は、調教日記を書こうと思ったけど、時間もなかったから、そのままプレイをする事にした。
ここでは仮称で貴子って呼ぶことにしよう。

ミニスカートを履いた状態で来るように言って、待ち合わせを行った。
待ち合わせに現れた、貴子はしっかり膝上のスカートを履いてきていた。
その日は、強く雨が降っていた。
待ち合わせ場所に選んだ駅に降り立った時には、貴子が待っていた。スカート姿が可愛くなびいていた。
そのまま改札を抜けた。駅ビルがあったので、駅ビルの中に入った。その駅は、地下から入れるようになっていて、地下から入る所は都会の死角と言うべき状態になっていて、始発・終電近く以外は人通りが少ない。そこから入ると、止まっているエスカレータがある。節電対策の為だと思うが、ラッシュ以外は止めていると書いている。これが都会の死角になっている理由の一つである。そこに貴子を誘導した。エスカレータの下についた時に、貴子のスカートをめくって、パンツを脱がせた。
貴子は、解っているのか、それをそのまま受け入れた。
そして、パンツは木綿のお子様パンツを履いてきていた。それを脱がして、マンコの所をみたらしっとりと濡れているのがわかる。そのまま、床にパンツを投げ捨てた。貴子には言い聞かせてある。パンツを床に捨てたら、その時に出来る様なら、おしっこを漏らしなさいと言ってある。
貴子は、パンツの上におしっこをしだした。
そして、おしっこをしたパンツを手に持って、絞ってからまた履いた。
そう教えている。

 

好奇心の先

彼女に逢うのはこれで2度目になる。1回目は、彼女が東京の知人に逢う為に、上京してくる時に、たまたま私が時間的な余裕が出来たから逢おうかとなって、逢うことになった。 彼女-ハルは、夢を探す階段を上り始めた所だと言う話で、全ての物に好奇心が働いて、いろんな事を試したい。自分の可能性を狭めたくない。なにが出来るかチャレンジしたい。そう、好奇心旺盛な女性だ。
そんなハルとの出会いは、チャットを通じての事だった。ハルの好奇心と私が持つ知識がぶつかった時に、ハルにとって私は好奇心を満たしてくれる存在になっていた。
初めて会う前から、ハルとは本当にいろんな話をしていた、オナニーの話。性の話。仕事の話。経験の話。ハルが1番興味を持ったのが、調教・開発の話だった。自分もやられたい気持ちもあるが、そもそも経験が少ないから、それさえも解らない。自分の気持ちいい所も解らない。そんな状態だった。
ハルとの初めての出会いは、夜行バスが新宿に到着する時間に、西新宿の改札前で逢うことになった。朝早い事もあり、空いている店が少なく。西口近くのマクドナルドで少し身体の疲れを取ることにした。軽く飲み物と食べ物をつまみながら、自己紹介を始めた。私も徹夜明けで疲れている事だし、ハルも夜行バスに乗ってきたので疲れている。横に慣れるところを探そうっと言うことになった。エッチな事をするつもりも無かったので、漫画喫茶のカップルシートで横になろうっと思って、新宿三丁目改札近くの漫画喫茶に移動した。
カップルシートに入って事情が一変した。ハルの身体を抱き寄せながら、軽くキスを交わした。そして、手は形のいい C カップの胸に伸びていた。そこの漫画喫茶は密閉型ではなく、通路がわからは良く見えてしまっている。それが解っているのに、私の手は止まらなかった。服の上から胸を触りながら、逆の手で、ズボンのベルトを外してしまっていた。ハルは、好奇心一杯の目で私を見つめている。キスも止まらない。キスも、フレンチキスからディープキスに移るのにそんなに時間は必要としなかった....

 

人形の様に

ほたるとの関係は、以外と長くコミュニケーションサイトを通じて知り合ったのだが、そこで話をしていく内に調教・開発と言う話になって来た。ほたるを愛おしく気持ちが芽生えてきたと言っても過言ではない。ほたる と私の都合が着いて調教を行う事になった。
私は、ほたる を自分のテリトリーに招いて調教する事にした。
そう、今日は ほたる に逢う当日の朝なのだ、私は、時計を確認して、会社の仮眠ベットから起き上がった。固定型のバイブが昨日届いた。他にも膣内を刺激するバイブも手元にある。準備は整っている。
もう ほたる が新お茶の駅に付く頃だと思う。迎えに行こう。そう思いポケットに一つの小さなバイブと一緒にコンドームを持って出かけた。約束の時間には、5分早く着いたが、ほたる らしい子が回りをキョロキョロしながら立っている。私は直ぐに、ほたる だと認識して近づいていった。何かそわそわしている様子だった...私の視線に気がついたのか、こっちを見て軽く会釈して、あげた顔は安堵感とこれから起こる事への期待なのか、少し赤くなっていた。

 

闇夜の帳

今日初めて会う事になる。
待ち合わせ場所に急いでいる。そう、ゆき の調教を行う日なのだ、時間が限られている中での調教になるが、閑雲の気持ちで取り込む事にしよう。
今までのメール調教から出来そうな事は解っている。
いくつかの事をやってみようと思っている。その為にも、早めに合流してプレイを開始しよう。

待ち合わせ場所は、新宿の山手線池袋行きのホームでする事にした。まず、迷いようがないし待ち合わせをするのには、丁度いい。後、プレイを開始するのにも解りやすくていいと思う。
早い時間帯からの調教をする事にしているので、朝の9時に待ち合わせをする事にした。
部屋から待ち合わせ場所はまでは、40分位だから部屋を出る前に、ゆき にメールを一本入れる事にした。
その時に、待合わせで迷う事も考えて、電話番号を一緒に通知した。これで最悪でも合流する事が出来るだろう。
待ち合わせ時間10分前に、ホームに辿り着いた。ゆき が来ているかも知れないと思い。メールを一本入れて、ホームに上がる間断を登って行った。会談を登りきる前に、ゆき からの返信が届いた
【私も着いています。どこに行けばいいですか?】
【そうだね。渋谷方面を背にして、前の方に歩いてきなさい。】
【わかりました!】
メールが入った瞬間に、電話が一本入ってきた。

 

二人の時間

僕は、お茶の水の聖橋口に急いだ。そう、1時間位前になるが、「今から行って大丈夫?」 まゆ からそんなメールが入った。
勿論、僕は まゆ に会ってみたいと言う感情が強いから OK を出した。それが、1時間位前になる。 まゆ との待ち合わせ場所に急いだ、 まゆ はまだ来ていないようだったので、新お茶液に降りる階段の所に腰掛けて待つことにした。5分・・・・10分待った時に、 まゆ が着いたことを知らせる電話が鳴った。 まゆ と言っても、 まゆ には別に彼氏さんも居るし大切な思いを持っているのは解っているが、全てを抱え込んだ上でも好ましいと言う感情が先に立ってしまう。
まゆ が改札出てくる所が見えて、僕は立ち上がって まゆ の側にかけていった。
「お疲れ。バイト疲れた?」
「うん。すごく混んでいて...」
「そうかぁ頑張ったんだね」そう言いながら、僕は まゆ の腰に手を回しながらエスコートする様に歩き始めた。どんなルートでも問題ないが、右手の車通りが少ない道を選んだ。 まゆ との会話が聞き取りやすい様にである。僕の右耳は聴力が落ちていて、雑音が多い所だと聞き取りにくい場合があるからもあるが、それ以上に まゆ の声をしっかり聞きたいっと言う欲求の方が強いからだ。
僕は、まゆ の肩に手を回して、首を触る様にした

 

寂しがりな猫

ゆったりした月曜日の午後に待ち合わせをしていた。
場所は、新宿東口改札前にした。その場所が一番解りやすいとの事だったのだ。メールで何度かやりとりしていて、新宿は良く来るけど、待ち合わせ場所が解らないって事で、解りやすい場所を指定してきた。

ゆっくり出来るって事だったので、早めのご飯を食べてその後で買い物に行こうと言う事になっていた。
メールで約束していた事を実行する為に、人気が少ない場所に移動する事にした。ただ、平日とはいえ新宿東口です。人気が少ない所なんてなかなか無いのですが、穴場と言うべきなのか、数秒で良ければ人気が途切れる所がある。
一つが、液から地下に抜けて、東口交差点のみずほ銀行がある所で階段になっていて、地上に抜けられる様になっているがここは以外と人が使わないので数秒またく人気が無くなるタイミングが存在する。
今日は、もう一つの場所に行く事にした。夕方近くになっていたので、余計に人通りが多くなってきているが、待ち合わせ場所で合流してから、その足で地下に抜け、アルタ方向に進んだアルタの地下から入る入口のAMOSが見える近くに有る地上に抜ける階段がある。ここも人通りが途切れやすく、約束の物をセットする時間位は十分作れる。
私は持ってきたカッチーノを見せた。カッチーノをパンツの中に入れながらご飯を食べると言う事を約束していた。みゅを階段に二段上に誘導してた。

 

涙の行方

数年前になるが、歌舞伎町で遊んでいたときの話です。
歌舞伎町には、東京に出てきてすぐくらいから頻繁に行くようになっていたが、ピーク時には歌舞伎町に住んでいるのかと思われ位歌舞伎町に入り浸っていた。女の子がメインと言うわけではなく、そこで働く人間達の雰囲気が好きだった事もある。
それぞれの事情があって、歌舞伎町に来るようになった人達と嘘で固められた過去の話や、現在の話、そして本音部分の未来の話を語るのが好きになっていった。キャバに行って、女の子を席に座らせないで、黒服と飲んだこともある。

そんな中で、とある店で私に惚れた子が現れた。実際には、どうだったから解らないが...。基本的には、今と変わりないが大きく違うのは、悦楽よりも快楽が勝っていて、身体の快楽を求めるよりも、心の快楽を求める気持ちが強かった。そうして、多分自分を含めての人間が嫌いだった。

その子と呼んでいるのも気持ちが悪いので、「みき」と呼ぶことにしましょう。
みきは、大分 M っけがある子だった。頭をぐしゃぐしゃされるのが好きで、よくアフターに付き合って貰った時に、帰り際に抱き寄せて頭をぐしゃぐしゃにしてタクシーに乗せてやるのが日課になっていた。あまり器用な子で無かったので、指名があまり取れないが、毎日出勤していた。私は、別に誰かを占有したくて行っているのではなく、ただ飲み相手が欲しかったのと、女の子との会話を楽しみたかったから通っていた。そういう意味では、みきは最適だった出しゃばらないし、私が他の子と話をしていても邪魔に入る事は無かった。また、他の客からも指名が入る事が少ないので、殆ど二人でカウンターで飲むことが出来る。

 

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